「生きべくんば民衆とともに,死すべくんば民衆のために」

神戸国際支縁機構とは?

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 被災地へすぐに赴く若者たち

 [旧称   神戸国際支機構]
 Kobe International Supporting Organization  神戸国際支援機構(KISO)は,2001[平成13]年10月20日に,主幹1名,事務局長1名を選出し,事務局を 神戸市垂水区狩口台5-1-101 に置くことを決定しました。
 2017年4月,機構の会長に岩村義雄,代表は村上裕隆,事務局長に本田寿久を選出。原則として1ケ月に一度の理事会を開催し,現在に至っています。
 一般社団法人として登録成立年月日は2011年9月13日。
 正式名称は「神戸国際支機構」です。英語名は従来通り,Kobe International Supporting Organization。 略称は KISO。
e-mailは kiso@mbe.nifty.com   
     ライン(Line)はやっていません。

(社)神戸国際支縁機構 石巻支所
住 所 : 〒986-2121 宮城県石巻市渡波町3-5-37
所 長 : 阿部捷一支所長逝去のため,阿部とよ子夫人が代行
電 話 : (0225) 24-3107

 2011年3月11日午後2時46分に,東日本大震災が発生しました。3日後,被災地における生活困窮者,被害者の支援を目的とするボランティア活動をするように準備をはじました。16日からマスコミなどを通して,物資を募りました。3月20日に仙台,石巻市に向かい,現地の方々と共に生きる機会が芽生えました。
 そこで,団体の名称を,「神戸国際支援機構」の「支援」を「支縁」に変更することにしました。
「縁」chance もゆかりもない東北に出かけて,痛み,つらさ,悲しみを共有した時に,家族のような「絆」bond ができました。ボランティアはつなぎ目の働きでしょう。
 「人は“縁”という糸で,誰かと結ばれています。深い。浅い。近い。遠い。縁もいろいろですが,困ったときは人の縁に感謝します。……ほころび,途切れた社会の縁を何とか結び直さねばなりません。……縁を支える別の糸が要るのかもしれません。いろんな糸をよりあわせれば強くしなやかな縁になります。震災を経験した私たちはそのことを痛感しているのではありませんか。」(神戸新聞「正平調」改 2012年3月28日付)。

  3.11以降,ほぼ毎月,ボランティアで被災地に向かっています。すでに75回を超えています。フェイスブックを2015年11月6日から。

  しあわせ運べるように

 詳細は「東北ボランティア」のボランティア募集ボランティア道|などをご参照なさってください。

宮城県石巻市門脇町 2016年12月23日撮影

今の宮城県石巻市 被災地を
見よ

混沌の時代 21世紀の親鸞,
法然が現れよ

 

20110321④街並みb008c2谷川 
    Ⓒ石巻市渡波 2011年3月21日(月)午後4時12分 SONY Cyber-shot DSC-TX1 撮影 岩村

Q: 会が発足したきっかけは何ですか
A: 2001年10月7日,米国ニューヨーク市の同時多発テロの報復として,「対テロ戦争」という名目でアフガニスタンに空爆を開始。アメリカは当初,攻撃目標は軍事目標に限定していると発表していましたが,誤爆などで住宅や民間施設も被害にあいました。その結果,多くの人命が失われました。戦争から逃れるために多くの難民が発生することになり,何かできることがないだろうかという感性に基づいて情報収集,セミナー,支援活動を始めていくことになりました。戦争,震災などで傷ついた人々と共生,共苦,苦縁のために小さな働きを始めました。
 機構は政治団体でも利益団体でも職業団体でもありません。他者のために生き,共に苦しみ,悲しみを入れる器,共に分かち合います。
 日本は国際的に難民を受け入れることを明言しています。自国で政治的,思想的な立場が認められず,身に危険が及ぶために,日本に安全を求めて,国を棄て脱出する場合があります。しかし,日本の対応は,難民申請をほとんど受理しません。法務省の収容センターにすぐに収監してしまいます。人権,自由が奪われています。強制送還をしますと,本国で粛正されてしまってもおかまいなしに,送り返してしまうのです。国連が認めている難民申請者でも日本は拒否します。
 日本は1981年に難民条約に加入。日本への難民申請が3年間で23487人に及びます。世界には薬6500万人の保護が必要な方がいます。113人にひとりは難民であり,増え続けています。日本の法務省が認めた難民の数は3年間でわずか66人です。難民は密入国者や,移民とは異なります。日本では難民申請者が10,901人ですが,認定数は28人にすぎません「平成27年における難民認定者数について」(法務省 2017年2月10日 速報値)。
 国内3ヶ所の収容センターは現代のアウシュビッツのように,ひどい待遇です。自殺者,発狂する人まで続出しています。
 したがって,日本が他国から逃れてくる人々に対する配慮,人間として当然なすべき人道上の処遇をするようになるまで,移住連全国フォーラムに参加し,「私たちがつくる多民族・多文化共生社会」を目指します。

  難民鎖国 STOP!

Q : 東日本大震災前までまでどんなイベントをしましたか
A : 「足元からの難民支援」講座,ミャンマーの難民申請者を支援するための研究会を発足。神戸市垂水区で,はじめてイラク展を開催。イラクの民衆の生活などをパネル展示,手づくりの絵本展示,現地の状況を報告。2005年,日野原重明氏の「震災10年 ・みんなで考える命の尊さ」,2006年,前日本銀行総裁の速水優氏による「明日の日本を考える」集会を開催。神戸文化ホールで「マザー・テレサ」映画を上映。2009年,カナダから11名の教育関係者を招き,神戸カナダ教育文化交流事業学校訪問を主催。
 2011年まで兵庫県,兵庫県教育委員会,神戸市,神戸市教育委員会,NHK神戸放送局,朝日新聞社,毎日新聞社,読売新聞社,産経新聞社,神戸新聞社,サンテレビ,ラジオ関西,日本聖書協会などが後援してくださいました。

Q:どんな活動をしていますか
A:
 2011年3月11日午後2時46分,東日本大震災が発生。3日後,ボランティア準備。宮城県石巻市渡波(わたのは)の人々との共生を通じて(社)神戸国際支縁機構が2011年9月に発足。支援から「支縁」に変更。
 貪欲な富を追い求めることによって忘れられた自然生態の回復のため,農・林・漁,沿道整備,傾聴ボランティアを毎月継続。宮城県だけでなく福島県岩手県丹波水害鬼怒川水害訪問熊本・大分地震。海外の自然災害のため,中国フィリッピン,バヌアツネパールベトナムの復旧,復興,再建に機構は赴いています。孤児のために施設を建設しています。「カヨ子基金」を用いて孤児たちが大人になるまで教育費を毎月3千円日本の里親が支縁します。東北ボランティアに参加した若者たちが震災で親,家,友をなくした子どもたち,犠牲者に仕えています。
 「田・山・湾の復活」という自然生態の循環にも汗を流します。
 3.11の夏から,毎月,農・林・漁ボランティア,翌年6月からまちづくりのために石巻市旧渡波で傾聴ボランティアを展開しています。
 機構は兵庫県青団連(青少年団体連絡協議会加盟団体)のひとつとして,日本の将来を担う青少年の体験活動を担うためにも用いられています。
 2015年,第1次バヌアツ第1次ネパール第1次ベトナム訪問の際,理事著うは兵庫県井戸敏三知事,久元喜造神戸市長の親書を携えて子どもたちの救援に出かけました。

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Q : 国内では何をしてきましたか
A:
毎週,機構の東北ボランティア参加者の有志は,神戸市東遊園地[市役所隣]で炊き出しを2014年4月から開始。阪神・淡路大震災により家族,仕事,家を失った人たちと共生します。「路上で生活をしている人」(英語 Bag people《身の回りの物を紙袋に入れて持ち歩く様子から》)が生活,就労できるようにお手伝いさせていただきます。
 就労として機構が契約している神戸市西区友清の田畑で共に土を耕し,無農薬,有機により作物を栽培し,収穫したものを食べていく自産自消(じさんじしょう) 「自分で作って,自分で食べる(消費する)」を目指します。
 2012年4月23日,亀山紘宮城県石巻市長の講演会を神戸文化大ホールで開催。2015年9月16日,第2次ネパール・ボランティアに参加した大学生2名は兵庫県県民会館で報告会をしました。

Q :  毎月,どんな継続した集いがありますか
A: 
日本で一番貧しい労働者がいる釜ヶ崎と連帯する講座として本田哲郎セミナー(毎月第三金曜日午前10時)を開催。神戸新聞会館で,「『死』を考える」講座を2011年4月から依頼されました。「Let’s 農林漁」(毎月第4土午前10時)で無農薬,有機の農法を学習。食育について保田 茂講師から若者たちが学び,兵庫県神戸市西区,宮城県石巻市の田畑で実践しています。反収(たんしゅう)あたりの経済能率,効率を追い求める農業に決別を告げます。農薬,化学肥料は日本人の健康を損なうばかりか自然生態をだめにしています。「田(た)・山(やま)・湾(わん)の復活」を掲げ,里山,里海主義です。米国「Fortune誌」の調査 中小企業白書では会社の寿命は5年程度にすぎません。
 若者の就活において,就農(しゅうのう),就漁(りょう),就樵(しょう)がよりよいと判断できるように,講座,啓蒙,実践します。日本のみならず,地球が豊かな自然,資源,エネルギーを活用し,住みやすい,安心,平和な郷土にします。

Q : 会はどのように運営されていますか。
A
2011年までは,年会費などは一切徴収していませんでした。
 原則として,セミナー会費は,一律1,000円です。会費は会場費と講師謝礼に充てられています。「Let’s 農林漁」の場合,500円です。
 2011年9月13日に,法人申請が受理されました。会の財政的基盤を確立しなければ,東北ボランティアの交通費や,事務局の運営などが成り立ちません。2012年度は助成があり,兵庫県立農業高等学校などの交通費をまかなうことができました。しかし,2013年以降,つまり1年半経ちますと助成申請はやめました。若者たちが毎月,被災地へ行くことができるようにやりくりをしています。事務局の近隣の方々,垂水朝祷会,ボランティア参加者,企業,各種団体,寺社仏閣,教会,多くの有志のみなさまの維持会費によってて支えられています。 現在,維持会費によってボランティアに要する交通費年間500万円近くをまかなっています。参加費での不足を寄附で補っています。
 会員には季刊誌「支縁」を年4回お届けします。
 自然災害地に救援金を受け付けています。
 「カヨ子基金」孤児が大人になるまえ,里親として教育費を毎月郵便局で自動引き落としができます。「カヨ子基金」は国内の運営費,交通費,人件費などに一切用いません。
 石巻,バヌアツ,ネパールなど内外で痛手を被っている子どもたちと共生し,支縁していくことができるように協力をお願いします。

 なお,東日本大震災,アフガニスタン,ハイチ,中国四川省,フィリッピンなどの天災などの被害地に義援金を受け付けています。日本のみならず,引き続き,世界各地における弱者のために仕えていくことができるように,皆さまのご協力,ご指導を期待しています。 
 
 何口でもけっこうです。

     維持のための本会員は,   一口 2,400円/一年。
     維持のための賛助会員は,  一口 5,000円/一年。
     海外の孤児の里親 「カヨ子基金」 一口  3,000円/月。

    海外被災地義援金の場合,「国名」を明記ください。

 郵便振替  口座 00900-8-58077 加入者名 一般社団法人 神戸国際支縁機構
 三菱東京UFJ銀行 462(三宮支店) 普通 3169863  神戸国際支縁機構 岩村義雄

 事務局,もしくは口座にお振り込みください。ただし,直接お振り込みの方は,恐縮ですが,あなた様のご連絡先をメールなどで教えていいただけますとさいわいです。
 皆さまからご協力を感謝します。

Q: 収益はありますか。
A:神戸国際支縁支援機構は,ボランティア団体です。事業を行っていません。政府や関係官庁が手の届かない弱い立場の人々に対して,時間,体力,物資・救援金支援を会費や寄付で支えています。東北ボランティアでは「田・山・湾の復活」に仕え,「耕」支縁米(無農薬,有機)をつくります。神戸市東遊園地(市役所隣)の炊き出しで出会う「路上で生活をしている人」たちと協働し,神戸市西区友清で耕作するプランがあります。事務局メンバーは実費を受け取りますが,会の一部の人たちが利益を得ることがないようにします。

Q :  会員資格について教えてください
A :
 本会の主旨に賛同する方は,どなたでも入会していただき,ボランティアの交通費,働などきの維持にご協力,寄与していただくことは自由にできます。
 資格,年齢,国籍,宗教を問いません。英語を母国語とする人や,マイノリティーの言語を話す方を歓迎します。   

Q : 名称に神戸を用いていますが,どうしてですか
A : 
神戸で始まった働きだからであり,阪神・淡路大震災を体験した地域で生まれ育った若者たちが被災地へ繰り出し始めたからです。九州,中国地方,四国,愛知県,北陸,近畿一円からも定期的にご参加くださる方たちもいます。2013年3月以降,宮城県石巻市渡波3丁目5-37に石巻支所をつくりました。

                         理事長 岩村義雄

 

The tsunami devastated the entire coastline of Tohoku. It may be the hird-largest in the world, but it’s going to cost them billions just to start clearing up the damage. The tsunami, earthquake caused the most extensive damage to Ishinomaki.
And then the task begins trying to rebuild the city, transportation,
facilities, houses, and so on. Above all, in the current financial climate of Ishinomaki city, the rebuilding of temporal school classrooms and buildings won’t be easy.

Especially around Ishinomaki city, due to the tsunami, this looks much worse than what we experienced in Kobe, 1995, that is, sixteen years ago. Compared with the quake of Kobe, Tsunami waves that  hit were as high as 20 meters. Waves came far inland, into cities such as Ishinomaki, and as a result carried back out to sea buildings, cars, infant schools, elementary schools, junior and senior schools, homes, factories, and buildings connected to the fishing industry. In Ishinomaki  more than 3,280 people  have been killed. Similarly, there were 6,434 fatalities in Kobe.

This is a very big blow to any industry that relies on marine products, for example, oysters, soft seaweed and so on.

Since this March, the young in Kobe have been doing volunteer activities, dealing with  piles of debris on the street in Watanoha
town in Ishinomaki.

Above all, Oshika Peninsula is a wasteland, its streets, villages were swept away. Nothing left there. There is no normal rubbish here. You will find a large desert tract, through which wander a steady trickle of disoriented survivors.

There has been a big problem of depopulation, ageing, declining birth rate. However, if it were not for the fishing-connected jobs along the coast of the peninsula, there would be men out of work. Regrettable to say, schools will disappear because of their parents` lack of income . Unfortunately the children never feel relieved because they have to transfer to schools in the downtown area of Miyagi Prefecture. Since  the pupils  there have never suffered such terrible experiences, they find it  difficult to have compassion for the transfer students. As a
result, some feel so lonely without the companions who went through the dreadful, critical moment together.

We would like to ask you to be part of  a large international response to the disaster. What we’re lacking most is donations and the know-how
necessary to establish temporal school buildings. Moreover, to aid the recovery,we need several fishing boats  for each village along the peninsula . Restoring the fishing industry is the most significant need for the reconstruction effort.
Please contribute to  the Educational Board, Public Works of Ishinomaki City through Kobe International Supporting Organization.

Chairman   Yoshio Iwamura

 

Kobe International Supporting Organization
1-101 Kariguchi-dai 5-chome,Tarumi, Kobe, Japan 655-0049
Chairman Yoshio Iwamrua
Tel : (81)(078) 782-9667 Fax: (81)(078) 784-2939
http://www.kisokobe.com/
kiso@mbe.nifty.com
mobile 070-5045-7127 or 080-3101-1151

一般社団法人 神戸国際支縁機構
Kobe International Supporting Organization (KISO)
E-mail kiso@mbe.nifty.com
HP http://www.kisokobe.com/
Tel : (078) 782-9697 Fax: (078) 784-2939

岩村 義雄
(Yoshio Iwamura)
E-mail: QYH05423@nifty.com
携帯 070-5045-7127

本ホームページ製作者 瀧 大輔 (第2次参加者)

<緊 急>   一台(機,個)だけでもけっこうです。
① ユンボ 三トン以下のはさむパワーシャベル×三機,ダンプ×三台の提供を求めています。
石巻市の各小学校の仮設校舎について,建設など支援してくださる方ご連絡ください。
三トン以下の×5隻 牡蠣の養殖の復興のために。船外機×5機。
小学校の送迎用の20人~28人乗りバス三台

当機構への物資提供を感謝します。
 現地の佐藤金一郎氏が学校,幼稚園や,地域にとりついでくださいました。フェアトレード東北もご協力いただきました。

レスキューナウ危機管理研究所,NPO会計税務専門家ネットワーク,㈶NSEF国際協力緊急支援機構,SOTO禅インターナショナル,キーコーヒー仙台工場,仙台キリスト教連合被災支援ネットワーク,大分県社会福祉協議会,米国Program Director,タイ大使館,JGC CORPORATION,ティー・ソリューション,広島田舎暮らし屋,NPO法人フリーヘルプ,立正佼成会社会貢献グループ,兵庫県立農業高等学校,社団法人going touhoku,長崎生活協同組合ララコープ,玉龍寺五百井正浩,フードバンク関西,㈱日揮,一般財団法人共
生地域創造財団,日本統合医療学会東北支部事務局,仙台のあすと長町仮設住宅,石巻応援団酒井掬夫氏,滝山台クラブ,ひびき福祉会,極楽のあまり風プロジェクト,西福寺,光円寺,浜口正人氏,宮城県桃生町修空館,社会福祉法人和仁福祉会特別養護老人ホーム涼風園,小島芙美子氏,上田進,藤木智代氏,横山豊宥住職など。

● (株)日揮は,石巻市役所に発電機を贈呈。
● 西海 馨氏は石巻市役所建設課に重機を贈呈。
● ミヨシ石鹸の石鹸,藤木智代氏の厚手靴下,ダライ・ラマ法王日本代表部は鹿妻の阿部勝氏に委ねました。
石川久子氏は障がいをお持ちの方の車輌のオプションに献金。
● 西福寺,光円寺は餅米,野菜などを提供してくださいました。
● 小島芙美子さんは毎回のように,野菜などを出発前に間に合うように事務局に送付しています。 
● 玉の肌石鹸株式会社は2013年11月にハイエースを提供してくださいました。 
橋元 治氏のサンウォーターも炊き出しに有益です。
● 炊き出しに欠かせないお米を西福寺(豊原正尚副住職),玉龍寺(五百井正浩住職),後藤由美子僧侶(第20次),横山豊宥住職たちが支えてくださっています。
● 玉の肌石鹸株式会社三木晴雄社長,kiso牧場の中山敬一郎氏は資金繰りが困難な時に,献金してくださいます。

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